六六六と666-日月神示とヨハネ黙示録

スピリチュアル坂東忠信

著者:坂東忠信

ISBN:978-4792607616

判型:四六判/並製

定価:1980円(税込み)

日月神示とヨハネ黙示録から見える今後の世界!
これからの3年半、世界を支配する艮の金神と悪魔と新しい神、そして大淫婦。
グレートリセットの次に見える世界とは?
567(コロナ)の先の六六六(ミロク)の世が到来か!

目次

はじめに〜謎:人はなぜ「ひらめく」のか〜

第1章
黙示と神示 筆者「ヨハネ」とは/日月神示の筆者 岡本天明とは/ヨハネの黙示録とは①/ヨハネの黙示録とは②/ヨハネの黙示録のあらすじ/天の巻物の7つの封印/日月神示とは/一二三神示とは/なぜ「五十黙示録」なのか/ と改心の意味/天の乱れの原因は色?/五つの岩戸閉め/人間の役目/神懸かりと「神人」/一神教の神様と日月の神様/役員とは/神示が音読を必要とする理由/神界と現界と幽界/日月神示の裏表/「二の仕組」とは/今は「五六七」の「六」か?

第2章
大峠までの道のりタイムリミット/黙示録世界の土台は整った/食べ物から「今」を特定する/聖書の禁忌食/神示の有効期限/666の時代/三つの神の子が揃う時/嵐の前の静けさ

第3章
悪魔の治世八の隈/竜の出現(ヨハネ黙示録 第12章1〜13節)/悪の御用/地上での竜の攻撃(イザヤ書 第48章17〜19節)/第一の獣(ヨハネの黙示録第13章第1〜8節)/第二の獣(ヨハネの黙示録 第13章11〜18節)/二人の証人(ヨハネの黙示録 第11章 第3〜11節)/日月神示が説く「悪の三位一体」/聖書の神の怒りと、日月の神様の「〇九十」/大淫婦(ヨハネの黙示録 第17章)/7つの頭4章 新しい神エリートの限界/人工知能の意思表明/人間以上 神未満/第一段階 依存から中毒へ/第二段階 社会的依存から能力喪失へ/第三段階 ノイズの消去と宗教の投入融合/下心を出したAI/復讐の神/神の「義」/日月の神様の敵は悪ではない?/「一厘」の約束/西の白馬と東の金馬第5章 日本の六六六天皇陛下万歳!の「天」/丑年の「辰の年」/クニトコタチノミコトの変化/皇室は存続するのか?/神様が重視する「血」/八尋殿と、左と右と奥の宮おわりに