NEWS
平成31年2月9日
ジャパニズム47
平成31年2月9日
まんがで読む古事記 第7巻
                     
  •                   

新刊情報

ジャパニズム47
ジャパニズム47


[特集]
「権力批判」というマスコミ報道は、「正義」なのか?
テレビ業界こそ変革が必要 参議院議員 和田政宗
プロパガンダに成り下がったマスコミ 小川榮太郎
覆面座談会 テレビの真相 当事者たちが語るW本当Wの危機
特別寄稿 千葉麗子他

[インタビュー]憲法改正、タブーのない報道を! 半井小絵
新聞記者が一刀両断! 日本の偏向報道 産経新聞論説副委員長 佐々木類
日本のメディアはこのままでいいのか? クリス三宅

[連載・他]
グローバリズムからナショナリズムへ、混乱の収まらないヨーロッパ 渡邉哲也
メディアに騙されない! 江崎道朗の〈インテリジェンス〉入門
米中貿易戦争、第一ラウンドは米国の圧勝! 日本の取るべき選択を探る 江崎道朗


詳しくはこちら
移民戦争
移民戦争

坂東忠信


目前の警告!

2021年は習近平主席にとって
記念すべき中国共産党設立100周年!
急速に支持を失いつつある習近平主席が
メンツを取り戻すべく進める対日工作に、
まったく無防備な日本は、
東京オリンピックを無事開催できるのか?

移民戦争前夜!備えはできているのか!?


詳しくはこちら
オウム真理教元幹部の手記
オウム真理教元幹部の手記

富田隆


平成最大の大事件
オウム真理教事件

ボディガードとして最も近くで見続けた男が語る、
麻原彰晃の狂乱の日常と日々。

平成6(1994)年6月27日の昼少し前、私と端本悟は新実智光の部屋へ呼びだされ、私、端本(悟)、新実(智光)、村井(秀夫)、中川(智正)、遠藤(誠一)、中村(昇)の7人分の作業服を買ってくるようにいわれました。
端本悟とふたりで買い物を終えて、集合場所だといわれた第6サティアンの横にあった2階建ての小屋に行き、中村(昇)と新実(智光)と4人で村井(秀夫)を待っていました。
村井秀夫がなかなか来ないので、新実智光はイライラしていました。
本来なら昼前には出発していなければいけない予定になっていたようです。
つまり、サリン散布は日の高いうちに行う予定だったのです。
あまりに村井が遅いので、しびれをきらした新実がこういいました。
「先に説明しておきます。松本へガスを撒きに行きます。シーハ師(私)とウパーリ師(中村(昇))は警備です。撒くのを邪魔する者が来たら、車から飛びでて排除してください。その間にわれわれは逃げますから。戦う相手は警官になると思います」(本書より)


詳しくはこちら
みんな誰もが神様だった
みんな誰もが神様だった

並木良和


個人相談2年待ちの大人気カウンセラー並木良和
この本を読めば目醒めに一歩近づけます!
自分が神様だったことを思い出そう!

誰にでも目醒めはやってくる
目醒めることで人生もスムーズに回る
日本は世界のひな型の国

東大名誉教授 矢作直樹先生との対談を収録!

詳しくはこちら
区切り線