井上太郎のブログ 出版のお知らせ

以下の内容で書き上げました。まもなく出版される予定です。今回は諸事情から、ネットのみでの販売になります。上、中、下の三部作の第一巻目です。これまでの集大成ということで、出版社からではないので、これまで言えなかったことも書きました。何卒よろしくお願い申し上げます。

井上太郎の愛国本   上
諜報インテリジェンスにより読み解く日本
自ら語る生い立ちと愛国への気持ち
多くの貴重な情報に溢れる、実務という経験をもとに語る日本愛

はじめに

一、 井上太郎ってどんな奴
「日本を愛する」という本人が語る井上太郎の素顔とは
1、生い立ち、どんな家系、その他
2、どんな子供でどのように育ったの
3、いつ頃から愛国に芽生えた、政治的信条の芽生え、目指したもの
4、宗教観は
5、興味深々、女性と女性観
6、趣味嗜好は、どんな性格
二、日本国への想い
1、国旗「日の丸」
2、国歌「君が代」
3.さざれ石
4、靖国への想い
三、皇室を語る
1、皇室への想い
2、昭和天皇を想う
3、天皇陛下であり天皇制と言う言葉はない、そもそも制度ではない。
四、井上太郎の提言その一
1、女性宮家創設は日本解体論、絶対反対
2、女性宮家創設は、「女性天皇・女系天皇」につながる可能性
3、皇室典範は絶対に改正できない
4、祭祀は女性にはできない
5、結論として
6、皇位継承問題の解決とは
五、井上太郎の提言その二
1、教育勅語の復活を、道徳を修身と言い改めよ
2、教育勅語に対する海外の評価
3、修身
4、修身の歴史と海外における修身の復活
5、忠臣楠木正成
六、日本は侵略国家などではない
1、果たして侵略とは? 侵略の定義はいつ決められたのか。
2、日本は侵略行為などしていない、やむを得ない自衛戦争だった
3、何故、日本が侵略戦争をしたなどといわれてしまうようになったのか
4、正しい歴史認識とは?!
5、日本に戦争責任などない、ましてや天皇陛下にはあり得ない
7、中共に日本が侵略戦争であると言える根拠など一切ない
七、諜報インテリジェンスから見る日本外交、日本と朝鮮そしてアメリカと中共
1、米中関係の行方
2、ちょっと香港について
3、日本と南朝鮮
4、11月23日に期限を迎えたGSOMIA
5、現在に至る諜報インテリジェンスから見た日韓関係、日本政府は南朝鮮の手の内はとっくにお見通し
6、日本、アメリカそして中共
「習近平は台湾統一を目指す」
7、南朝鮮の置かれた現状
8、諜報インテリジェンスからみる安倍政権の外交政策
9、北朝鮮は
10、南朝鮮はどうなる
八、日本の防衛
1、日本の軍事力
2、諜報インテリジェンスから見る日本の防衛戦略
3、時代は既に宇宙へ
(1)ICBMの力量を備えた宇宙強国である日本
4、日本の核
九、北方領土、その解決のために
1、北方領土とは
2、サンフランシスコ平和会議での失態
3、アイヌ問題、新法は北方領土にも絡む
4、ロシアと北方領土
5、課題
十、省庁の利権を暴く、日本と国民のためにならない
1、天下り
2、経済産業省
3、財務省
4、利権の典型である枝野立憲民主党代表
5、JT、財務省、たばこ利権
6、まだある利権構造、電通だけではなく博報堂も

終わりに

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